東京体育館レッスン、ついに再開!
たった月1回のレッスンで、驚きの上達効果!

✨レッスン料✨
・50分 ¥7,700(税込)
・90分 ¥11,550(税込)
※中学生未満は入場料¥300

さらに!
お得な4回回数券は5%OFF!

 

泳ぎが変わる、人生が変わる。
まずは一度、体験してみてください。

詳しい内容はまず。


感動の瞬間!
2025年3月、全く泳げなかった7歳の子が――
わずか5回目のレッスンで25m完泳!

ゴールの瞬間、お母さまと抱き合い、喜びの涙。
その姿は、まさに努力の結晶でした。

 

あの日はきっと、ご家族にとっても一生の記念日。
そして私にとっても、忘れられない感動の1ページとなりました。


こんな子供達に救いの手を!

こんなお悩み、ありませんか?

●スイムスクールに通っているのに、なかなか泳げるようにならない。
●どう見てもフォームがきれいじゃない…。
●グループレッスンのペースについていけない。
●いつまでもビート板のバタ足ばかり。
●水が怖くて、顔をつけられない。
●力が抜けず、まっすぐ伏し浮きできない。
●短期間でクロールの息継ぎをマスターしたい。
●4泳法を美しいフォームで泳ぎたい。
●どれだけ練習しても、タイムが上がらない。

――ひとつでも当てはまるなら、
TIスイム理論で解決できます

 

あなたの“泳げない”を“楽しく泳げる”に変えましょう。


もう放っておけません!

大事なお子さんに正しいレッスンを!

キッズ、ジュニアもレッスン開始しました!

ビート板などの浮具を使った指導は一切しません!

TIスイム理論はビート板禁止です!!

ビート板はとても無理のある姿勢で、泳ぐことに何のプラスも有りません。

身体が湾曲し正しいストリームラインではないのです。

自身の身体で水面直下に真直ぐ浮けることが大事です。

「ビート板、百害あって一利なし!」

 

一見上手に見えるこの息継ぎ、実は大きな間違いが有ります。左手のリカバリーが遅れています。顔が横に向き呼吸している時は左手は既に顔の前を通過していてほしいのです。この段階で腕がこんなに後ろにあると、重力で沈む力が生じます。伸ばした右手の肘の延長線上に来ていれば、前に向かう推進力となります。

この平泳ぎかなり重症です。足の裏が上を向いています、もっとモモを引き付けて足の裏が後ろを向いていなければなりません。両腕も引き過ぎです、出来るだけ前でさばき早く斜め前方に伸ばすべきです。肩、首、顔の角度が60度以上あります、40度以下に抑え顔は上げずに、斜め下を見るようにしましょう。

背泳ぎの水中姿勢は大きな誤解が多い種目です。腕の入水位置はイメージよりはるかに外側です。耳を擦るように頭の直ぐ横に入水するのではなく、45度位の斜め姿勢の斜め前方に手の平一個分深く入水すると、綺麗なストリームラインとなり、滑る感覚で泳げます。この画像だと右手が伸びすぎです、この段階でボールを掴んで右太ももに投げる姿勢を作って欲しいですね。

タッチ前の画像なのでなんとも言えませんが、バタフライも平泳ぎと同じ短軸系の泳ぎですので、上下にうねり過ぎないことが大事です。息継ぎで正面から見て顔がはっきり分かったのでは上げ過ぎです、あごが水面を擦るような息継ぎをすれば顔は上がりません。水中で休む時間を作れるかが楽に泳げる鍵です。

🚫こんなレッスンは要注意!

・いつまでもビート板ばかり。
・ただやみくもに泳がされるだけ。
・コーチが手を引っ張って終わり。
・ビート板を使って無理やり息継ぎさせる。
・コーチがプールに入らず、上から抽象的な指示だけ。
・「もっと頑張れ!」だけで、数値的な根拠がない。
・タイムを競わせるばかりで、フォームは置き去り。
・見本を見せてくれない。


🏊‍♀️水泳は、根性ではなく理論です。

美しいフォームには、再現できる“理論”があります。
理論に基づいた泳ぎは、自然とタイムが良くなり、何より泳ぐことが楽しくなります。

 

焦らず、正しい基礎を身につけましょう。
それが、あなたの水泳を一生モノに変える近道です。


米国トータル・イマージョン・スイミング認定コーチ

ティップネス契約アクアインストラクター