ビート板百害あって一利なし!

🏊‍♂️TIスイム理論ではビート板は使いません!

なぜでしょうか?
海やレースでビート板を使うことはありません。
ビート板に頼ると、身体が反り返って水面に抵抗を受け、正しいストリームライン(姿勢)が崩れてしまいます。
結果、バタ足が強くなっても「伸びる」「滑る」感覚は身につきません。

TIスイム理論では、ビート板を使わずに 自然な浮力とバランス を体で覚えていきます。
水と一体になるように、魚のようにしなやかに泳ぐことが目標です。

ドリル練習を重ねることで、誰でも同じように
長く・楽に・美しく泳げるフォーム に近づけます。

コーチは実際に入水し、水中フォームをcm単位で調整。
具体的な数値を示して指導するので、理解と上達が早いのです。

 

あなたもぜひ、TIスイムの「ビート板を使わない本当の泳ぎ」を体験してみてください。